見積、発注、請求が別管理で、案件ごとの利益が見えにくい
どこまで売上が立ち、どこまで原価が出ているかを追うたびに、複数の台帳やExcelを見比べることになります。
紙やExcelに散らばりがちな情報をまとめ、案件ごとの流れを追いやすくします。
書類の確認漏れ・対応漏れを減らしながら、利益や資金繰りも把握しやすくします。
見積・発注・請求・入金を、同じ案件で追いやすくします。
書類の流れや未入金、期限超過に気づきやすくします。
危ない案件や資金が薄くなる週を把握しやすくします。
よくある悩み
どこまで売上が立ち、どこまで原価が出ているかを追うたびに、複数の台帳やExcelを見比べることになります。
書類の流れが追いにくいと、送付漏れや返送待ちの見落としが起きやすくなります。
案件に必要な情報がまとまっていないと、現場と事務の確認の往復が増えていきます。
未入金や期限超過に気づくのが遅れると、忙しいのにお金が足りない状態に陥りやすくなります。
げんば money でできること
数字の流れを案件ごとに整理し、受注金額、原価、回収状況を同じ文脈で見やすくします。
見積書、契約書、請求書、発注まわりの流れを追いやすくし、未送付や未受領に気づきやすくします。
期限超過、未入金、原価率の悪化、資金が薄くなる週を見つけやすくし、判断の遅れを減らします。
主な強み 3 つ
見積から入金までを案件ごとに追いやすくし、利益や回収状況を把握しやすくします。
提出書類や発注の流れを追いやすくし、送付漏れ、回答待ち、返送待ちを見落としにくくします。
期限超過や危険案件、資金繰りの危ない週を把握しやすくし、後手の対応を減らします。
画面紹介
案件ごとの入金予定・支払予定をもとに、残高の底や大きい支払を早めに確認できます。
入金予定や期限超過をまとめて確認し、回収漏れや確認漏れを防ぎやすくします。
見積書・契約書・請求書を案件ごとに整理し、送付状況や対応状況を確認しやすくします。
見積依頼、回答待ち、発注までの流れを管理し、止まっているやり取りに気づきやすくします。
料金
差分はユーザー数と1日あたりのメール送信数のみです。未実装の複雑な制限は設けず、選びやすい2プランにしています。
LIGHT
少人数で使い始めたい会社向け。案件ごとの見積・発注・請求・入金管理をまず整理したい場合に向いています。
おすすめ:社長、事務担当、現場担当を含む少人数で始めたい会社
STANDARD
複数担当者で案件管理を回したい会社向け。社内で情報共有しながら、書類や入金管理まで運用しやすいプランです。
おすすめ:担当者が複数いて、案件ごとの情報共有を社内でしっかり回したい会社
向いている会社
見積・請求・発注が紙やExcelに散らばっている会社
見積・発注・請求・入金をまとめて把握したい会社
発注書、請書、請求書の送付状況を確認しやすくしたい会社
期限超過や回収漏れを一覧で把握したい会社
危ない案件や資金繰りの薄い週を先に見つけたい会社
高額な基幹システムではなく、現場に合う形で始めたい会社
FAQ
月額利用が基本です。初期設定、導入支援、データ移行などが必要な場合は、内容に応じて別途ご相談となります。
ライトは5ユーザーまで、スタンダードは30ユーザーまでご利用いただけます。
はい。各プランごとに、1日あたりのメール送信上限があります。ライトは15通まで、スタンダードは50通までです。
上限に達した場合、その日の送信はできません。送信可能数は翌日にリセットされ、再度送信できます。
利用自体は可能ですが、げんば money は建設業の実務を前提に設計しています。案件ごとに見積・発注・請求・入金を管理したい会社で、特に使いやすいサービスです。
紙やExcel中心で回していた自社の工務店業務を、無理なく整理するために作り始めたのがきっかけです。システムベンダー出身の経験を活かしつつ、現場で本当に回る形を重視して整えてきました。
CTA
見積・発注・請求・入金が案件単位でつながるだけでも、確認のしやすさは大きく変わります。 げんば money が自社に合うか、まずはお気軽にご相談ください。